2014年12月27日土曜日

ストーブ列車、するめ

あれだけ、ちょっと相方の事を馬鹿にしてしまった「監修じゃらん」雑誌だけれども、結局読み込むうちに素敵なプランが盛りだくさん、選びきれない状況に。

なかでも、雪の中スルメをストーブで炙りながら日本酒を堪能できるストーブ列車の絵にたまらない魅力を感じたわけです。

Untitled

うわー、昭和レトロな車両に違いない・・

雪深い中走る、
最北端の民鉄「津軽鉄道」・・

車窓から見える雪景色を肴に、
日本酒をすする・・

すぎよ〜、あなた〜。

ミナギル吉幾三感。

実は、こう見えても軽い撮り鉄だし。雪国走る電車の絵、撮りたいぃぃーー

こうして、さんざん文句を言った「監修じゃらん」の雑誌で結局旅のプランを決定し、しかも宿はじゃらんで予約したのでありました。




抜けられない、リクルート地獄。

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