なかでも、雪の中スルメをストーブで炙りながら日本酒を堪能できるストーブ列車の絵にたまらない魅力を感じたわけです。

うわー、昭和レトロな車両に違いない・・
雪深い中走る、
最北端の民鉄「津軽鉄道」・・
車窓から見える雪景色を肴に、
日本酒をすする・・
すぎよ〜、あなた〜。
ミナギル吉幾三感。
実は、こう見えても軽い撮り鉄だし。雪国走る電車の絵、撮りたいぃぃーー
こうして、さんざん文句を言った「監修じゃらん」の雑誌で結局旅のプランを決定し、しかも宿はじゃらんで予約したのでありました。
抜けられない、リクルート地獄。
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