
バスタオル巻いて混浴に入れる不老ふ死温泉。
せっかくの名湯だし混浴チャレンジするかなぁー。日本海バックに、タオルパンパーーンするかな。
一人旅で来ている男性も多いから、そしたら、あんた一等賞!二等賞!三等賞!審査員出来るなー、こんな機会あまりないなしどうするかなー、あなたには審査員特別賞あげるね。なんて殿下にも相談した結果・・・
結局、隣の女湯に浸かりました。あたし根性無しっ!
しかもね、お湯がぬるいの。38度くらい。
夕日を見ようと、みんな海サイドにへばりついていたのだけど、私はあまりの冷たさにお湯が出てくるすぐそばのポジションを確保。これ大雪の日なんかだったら、もはや罰ゲームですよ。夕日も微妙に見えたような、見えなかったようなな微妙なオチでした。
ちなみに旅館にあった有名人の写真に、ハイキングウォーキングのQちゃんの写真があった。後でたまたまTVで知ったのだけれど、彼は「ワニ族」から「先生」と呼ばれているらしい。ひぃーー
あと、今回混浴で色々ググった際気がついたのだけれど、混浴が好きな方のブログ(特に女性)変な人が多かった・・・。混浴が好きな人ってある一定の指向性があるのだろうか。
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